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マンガ嫌韓流2

マンガ嫌韓流2

嫌韓流2この本は前作に引き続き興味深い1冊です。
信じられないほど腐りきった国、それが韓国だ!
という過激な言葉が表紙に出ておりアマゾン、楽天ブックスでは上位にランキングされています。

 先輩たちが卒業し、新たに新入生や留学生が加わった「極東アジア調査会」。日韓の本当の歴史を学んだ沖鮎要は大学3年生となり、サークルの中心メンバーに成長していた。

 一方、サークルに顔を出すようになった在日韓国人の松本光一は、「在日」としてのアイデンティティについて悩み始めることになる……。

 かつてディベート対決で「極東アジア調査会」に敗れた韓国大学生たちが、韓民族の誇りをかけて再戦を挑んできた。挑戦を受けて韓国に渡った要たちの前に、最強の敵が待ち受けていた 。 (出版社/著者からの内容紹介より)

 私には韓国人の呑み友達がいるのですが、このマンガはとても見せられないな・・・

 中国人、韓国人それぞれ個人レベルでは仲良くできるのに、歴史や国が絡むと気持ちの整理が本当に難しいです。ただこのマンガで示す事実も受け止めていかないといけないと思った。

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