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日記

不倫はいつからタブーになったのか?

こんにちは(^-^)/

今日の気になるニュースをお届けします。

元横綱若乃花で実業家、花田勝氏と離婚した美恵子さんが不倫をしていたニュースが話題になっていますが、こんな記事を見付けました。

不倫が“悪いこと”になったのは平安時代だった!

その記事はでは、日本人に不倫という概念が芽生えたのは平安時代だと言われているというものです。

この時代、貴族の間では政治的な役職を自分の子どもに継がせるようになり、そのため正式な跡取りを、自分の子どもにしたいと考えた男が妻が他人と性交することがタブーとしたことが発端といわれています。

鎌倉時代から不倫を行った男女は重罰が科せられる制度が作られ不倫を取り締まっていたみたいです。その後、1947年には告訴件数が極めて少なかった姦通(不倫)罪が廃止になり事実上不倫は解禁となりました。

現在では日常茶飯事に不倫が行われるようになり、その数は増加してるっぽいと思われます?その原因の一つとして家制度がなくなり個人主義が進んだことも一つだと思います。
まあ、他人に迷惑をかけなければ自由にしてくださいですね。

引用元:http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200710111115?vos=dr25rssc000001

おすすめニュースの紹介でした。

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